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レッドロブスター武蔵野関前店で50周年企画 50年物も提供

レッドロブスター武蔵野関前店で50周年企画

レッドロブスター武蔵野関前店で50周年企画

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 シーフードレストランのレッドロブスター武蔵野関前店(武蔵野市関前5)で現在、レッドロブスターブランド誕生50周年記念企画として「ロブスター50(フィフティ)チャレンジ」が行われている。

 レッドロブスターは1968年1月18日に米フロリダ州レイクランドで1号店がオープンし、日本には1982(昭和57)年に上陸した。現在、世界で740店舗を展開する。

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 レッドロブスターで普段提供しているのはレギュラーサイズ(約1ポンド)、ミディアムサイズ(約1.5ポンド)、ラージサイズ(約2ポンド)の3サイズ。今回は50周年を記念して「50にまつわるもの」として、全長約1メートル、重さ5キロほどある約50年物のロブスターを提供している。

 他にも人気メニュー「カクテルシュリンプ」が限定メニューとして、50尾のシュリンプをあふれるほどに盛り込んだ「シュリンプ50(フィフティ)」として用意する。

 3月31日までの間、店内で撮影した写真に「#ロブスター50」を付けてインスタグラムでエントリーすると、抽選で1人に約50年物のロブスターに加え、2万円分の食事カードが当たる。

 営業時間は11時~24時。3月31日まで。