下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している=東京都江東区の砂町水再生センター(都下水道局提供) 【時事通信社】
アメリカ古着を中心に販売する「Give(ギブ)」(武蔵野市吉祥寺本町3)が吉祥寺の中道通り沿いにオープンして、4月30日で3カ月がたった。
吉祥寺の西二条通りにあるカフェを併設したコワーキングスペース「OVER COFFEE HUB」(武蔵野市吉祥寺本町2)が3月1日で1周年を迎えた。
吉祥寺の東急裏・西三条通り沿いで1985(昭和60)年から営業を続ける喫茶店「茶房武蔵野文庫」(武蔵野市吉祥寺本町2、TEL 0422-22-9107)が現在、大学生とコラボした「夜に楽しむパフェメニュー」の試作に取り組んでいる。
古着が整然と並ぶ広々とした店内
肥料原料のリン「国産化」